~知って得する物置の話~

=2019-5-28= 知って得するエクステリアシリーズ第一弾です。

今日は知って得する物置のお話を紹介します。nn
まずはダメダメな物置の例です。三流物置、半丁ブロック、不安定なままの地面など、、、最初は安くて良かったと思っても長い目でみたら損してしまうかもしれません。
一家に一台あると便利な物置、一流メーカーの物置(イナバ、ヨド、タクボ)をおすすめします。しかも物置は実は下地工事がとっても大事なんです!!
不安定なふかふかな土の上への設置は砕石敷込転圧をおすすめします。そのままの土の上に施工しますと歪みの原因になります。扉が開かなくなったら困りますね。
先代からのこだわりでメーカーでは下地のブロックは半丁で良いというところを当社ではブロック1丁ものを必要数サービス!!もちろん4ヶ所転倒防止のアンカー工事や鉄棒打込みもサービスです。
別途サイズによっては転倒防止4ヵ所コンクリート打ち(別途費用)や元々コンクリートやアスファルトの上への設置はモルタル調整費がかかってきます。
当社営業が長持ちするご提案をしております。

山梨県で物置工事をお考えでしたら外構工事専門店 エクステリア中川におまかせください!!
当社営業マンが現場を確認し、当社専属熟練職人がしっかり丁寧に施工致します。

【臨時休業のお知らせ】2019.5.18~2019.5.19

= 2019-5-17 =
(有)エクステリア中川は臨時休業としまして5/18(土)の午後を臨時休業 5/19(日)は通常第3日曜日休業となります。
5/20(月)より通常営業いたします。ご来店・お電話お待ちしております。
尚、5月18日(土)は12時閉店となりますのでご相談受付は11時までになります。ご迷惑おかけしますが宜しく御願い致します。

タイルテラス、カーポート工事

=2019-2-25= 2019年1月某日、笛吹市にて

笛吹市のI様邸石貼りテラス工事、カーポート、ポスト工事を紹介します。nn
施工前です
腐食した天然木デッキを撤去します。約20年前は天然木デッキが流行っていましたが現在は断然人工木デッキをおすすめします。

当社専属の熟練職人が下地土間工事からしっかり丁寧に施工します。

壁付けテラスをおすすめしましたがお客様のこだわりとご要望でカーポートを取り付けしました。リクシルの、アーキフランレギュラー24-50ロング柱を施工しました。熱線遮断ポリカなのでテラスの下は熱くなりにくいです。

タイルテラスは、イナックス アルディ-ザ 外床タイプ 300㎜角平を使用しました。
ポストは、リクシル エクスポストW-1型アメリカン前入れ前出しです。


山梨県でタイルテラス工事・カーポート工事をお考えでしたら外構工事専門店 エクステリア中川におまかせください!!

リクシル 樹ら楽(きらら)ステージ

=2019-2-25= 2018年9月某日、甲斐市にて

甲斐市のM様邸デッキ工事 リクシル樹ら楽ステージ木彫を紹介します。nn
施工前です
デッキの下はコンクリート打ちをおすすめします。

当社専属の熟練職人しっかり丁寧に施工します。

本体カラーは、クリエダーク色サイズは3間×6尺、ステップデッキ1段L字です。
山梨県でデッキ工事をお考えでしたら外構工事専門店 エクステリア中川におまかせください!!

【施工例】278 都留市 積雪地域向けカーポート工事

=2019-2-25= 2018年12月某日、都留市にて

都留市のK様邸積雪地域向けカーポート工事を紹介します。wy

施工前です。2台用のカーポートにしたいとのことで、既存の1台用カーポートを解体撤去し、三協アルミ耐積雪量50㎝相当のカーポート、スノースカイに建て替えることとなりました。

施主様と柱の位置を確認しコンクリートで固め、梁と屋根材を組み立てます。スノースカイは何台も組み立てているので安心してお任せください。

本体カラーは、アーバングレー色で、屋根パネルは、太陽の熱量を半減してくれる熱線遮断ポリカーボネート板(かすみ調)にランクアップしました。

屋根枠は厚みを持たせ高級感のある、デラックスタイプです。

【施工例】277 忍野村 マルチルーフ工事

=2019-2-18= 2018年10月某日、忍野村にて

忍野村のY様邸マルチルーフ工事を紹介します。wy

施工前です。雨天時の車庫への雨水吹き込みを防ぎたいとのことで車庫前に、三協アルミ耐積雪量100㎝相当マルチルーフ・スノースカイを設置することになりました。

柱を建てる位置を決め、既存の土間コンクリートをはつり、柱を建てコンクリートで固めます。

強風地域にもおすすめの風速46m/s相当の耐風圧強度があるマルチルーフです。エクステリア職人がしっかりとした施工で仕上げます。

本体カラーは、アーバングレー色で、屋根パネルは、熱線遮断ポリカーボネート板(かすみ調)です。

サイズは 3180(奥行3060×間口7998)で、中間に柱がないのでらくらく駐車できます。住宅の外壁にネジ止めはせず、オプションのすき間隠しカバーで車庫内に侵入する雨水を軽減させました。

【施工例】276 甲府市 カーポート、フェンス,アプローチ工事

=2019-1-22= 2018年10月某日、甲府市にて

甲府市のA様邸カーポート、フェンス、アプローチ工事を紹介します。sn
施主様より既存のカーポートを撤去し、新規カーポートと、土間コンクリートの打ち直し、リビング前の既存フェンスと取換え、また、玄関前にアプローチを作りたいとのご要望をいただきました。

施工前。(既存カーポート撤去し、土間も打ち直します。)

施工前。(リビング前のフェンスも取換えます)

施工前 (飛び石設置予定)

まずは、重機にて、既存の土間を斫り撤去していきます。

新規カーポート&新規土間コンクリート完成。
カーポートは、YKKAPのレイナポートグランZ51-27(ハイルーフ)本体(プラチナステン色)屋根材(熱線遮断タイプのクリアマット色)
オプションのなりますが、着脱式サポートを取付ました。

目隠しフェンスとして、タカショーのエバーアートウッドフェンス 千本格子付ユニット30×50 格子すき間53㎜ W1000 H1800(ブラウンエボニ―色)独立基礎にて3スパン取付ました。

玄関前アプローチ完成。
エスビックの天然御影敷石 わだち 600×300×50(白)を仕様しました。

【施工例】275  甲斐市 ブロック解体、目隠しフェンス工事

甲斐市I様のブロック解体→目隠しフェンス工事を紹介します。
今回施主様より古いブロック(8段)を解体して、目隠しフェンスにしたいとのご依頼をいただきました。ss

施工前は、ブロック積みをしてありました。(8段)

施工前です。

まずは、既存のブロックを解体します。

廻りに気を付けながら、丁寧に撤去していきます。

養生もきっちりします。

撤去後、1段のみブロック積をして、フェンスを取付ました。
目隠しフェンスは、LIXILハイスクリーンフェンスA型 H1600です。柱は1mピッチで施工します。
色はマイルドブラック色で、風が抜けるルーバータイプの目隠しフェンスなので、安心と快適を両立した人気のフェンスです。

また、フェンス裏には、新規で物置を取付ました。イナバ物置 シンプリーMJX-199EP(ファインシルバー色)